こんにちは(=゚ω゚)ノ
皆様、夏期休暇はいかがでしたか?
私は部屋のイメチェンに時間を費やしました(o゚д゚)oガンバルゾ
片付けの際は必ずと言っていいほど、現状よりひどくなります。
どぉ~しても全てを片付けし直さないと、片付いた気持ちにならないという性格・・・なので片付いているところも全て出してしまいます(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ
ほとんどの人が経験あると思いますが、片付けは懐かしいモノが出てきて、途中で片付けが中断・・・
そこで今回の片付けで出てきた懐かしいモノをご紹介します。
以前もブログで模型を紹介しましたが、その第二弾!!


学生時代に作った、20世紀のモダニズム建築を代表する建築家、
フランク・ロイド・ライトの『落水荘』(*/∇\*)キャ
私の大好きな建築家の一人です。
コルビュジェとフランク・ロイド・ライトとグロピウスとミースが近代建築の四大巨匠です。
モダニズム建築?と思われたかたもいるとおもいますが、
簡単に言うと・・・
過去の様式建築をやめ、市民革命と産業革命以降の社会の現実に合った建築をつくりましょう!という内容です。
この時代から、鉄骨造や鉄筋コンクリート造の普及や大量生産のガラスなどの技術が発展したのも、キッカケでもあります。
模型の写真と実物の写真・・・
見比べると全然雰囲気は異なりますが、学校の先生からは笑いがでるほどの評価でした。
(良い意味での笑いですよ|д゚))
いろんな思い出に浸りながら、片付けをした休暇でした(/*~▽)/
河本