4月27日 いよいよ!!!
-
無事に地鎮祭も終わり、
ここから二次元が三次元へと形を変えていくことになります。
まずは遣り方です。
地縄の四隅に杭を立て、家の高さの基準となる貫板という10cmくらいの幅の長細~い板を打ち付け、壁の通芯になる位置に水糸を張っていきます。
これが基礎工事にあたって重要なモノサシです。
私の心配性もここで発揮!!
何度も何度も納得するまで確認します。
「・・・合格っ!!」ということで完了。
いつもですが納得がいくと、つい言ってしまう一言です。
ここから基礎屋さんの見せ所です。







comments